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Q.1 |
連結して組む事は出来ますか? |
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A |
連結には大きく分けて2種類の方法があります。 |
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1. |
シェルフコネクターを使用した連結。 |
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2. |
ポストを共有した連結。 |
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連結方法は、組合せアイデアをご覧下さい。 |
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ご注意 |
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※ |
1と2の連結方法を同ユニット内で併用することは出来ません。 |
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コネクターを使用した連結の場合、キャスターのご使用は |
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危険ですのでおやめください。 |
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A |
できません。 |
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ホームエレクターは物品棚ですので、 |
| 人が使用するベッドや椅子としての安全性が |
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保証されておりません。 |
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アドオンサイドアップシェルフだけで |
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棚を組み立てる事はできますか? |
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A |
できません。 |
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アドオンサイドアップシェルフは、組み立てた棚に |
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段を追加するためのシェルフです。アドオンサイド |
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アップシェルフのみでの組み立てはできません。 |
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(4コーナーで固定された棚板が2枚以上必要です。) |
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Q.4 |
棚板1枚だけで組み立てできますか? |
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A |
できません。 |
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ホームエレクターは棚板とポストが棚板の各コーナー |
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(計4点)で接地しています。棚板1枚だとポストの |
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方向性が定まらず、ポストが安定しません。 |
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棚板は最低2枚以上(積載物や高さによってはそれ以上) |
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をご使用の上、組み立ててください。 |
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Q.5 |
ホームエレクターの内寸を教えてください |
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A |
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ホームページに記載されている |
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間口・奥行寸法は最大外寸 |
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です。ポスト間の内寸は、 |
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間口・奥行寸法サイズ |
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から70mmを引いた |
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寸法になります。 |
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Q.6 |
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キャスターを取り付けた場合の |
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高さは変わりますか? |
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A |
変わります。 |
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キャスターは、ポストの |
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下部に付いている |
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ボルトを外して取り付けるので、 |
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ポストの実寸からボルトの高さ分 |
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(23mm)を引いてから、 |
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取り付けるキャスターの全高を足した寸法が |
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キャスター取り付け時の高さになります。 |
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Q.7 |
棚板は、たわみますか? |
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A |
橋梁構造を採用しておりますので、たわみます。 |
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ワイヤーシェルフは橋梁構造を採用しておりますので、 |
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荷重を分散させ、棚板がたわむ事で荷重に耐えています。 |
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棚板がたわんでいても、耐荷重以内であれば棚板自身に |
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問題はありませんが、たわみによって影響を受ける |
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積載物に関しては載せることをお控えください。 |
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Q.8 |
ホームエレクターを屋外で使用できますか? |
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A |
使用できません。 |
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ホームエレクターは屋内用です。 |
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屋外でのご使用はご遠慮ください。 |
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Q.9 |
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A |
互換性はありません。 |
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構造上、同サイズの部分もありますが、 |
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今後の開発製品等も各製品群の仕様に合わせて |
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開発されますので、ご使用は同一シリーズ内で |
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お願いいたします。 |
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Q.10 |
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クロームメッキ製品及び |
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ステンレス(SUS430)製品のお手入れ方法 |
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A |
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製品をより美しく、長くお使いいただくために |
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お手入れを行うことを、おすすめします。 |
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水や薄い中性洗剤を付けた布などで、表面の汚れを除去し |
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水拭き後、水滴を残さないように乾拭きをします。 |
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この時、汚れで表面に傷を付けないような注意が必要です。 |
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表面に洗剤成分や水滴が残ると、これを核として |
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汚れが付着します。 |
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