組み合わせのアイデア
空間を有効に活用するための組み方や、視覚的にも変化に富んだ組み方などの代表例です。
ポストを共有した組み合わせ
シェルフコネクターを使用した組み合わせ
フローティングジョイントを使用した組み合わせ
カスタム仕様

ポストを共有した組み合わせ
●段違いタイプ1
基本ユニットの片側ポスト2本を使用して、
高さが違う新たなユニットを接続。収納時
の視覚的変化が楽しい並列型です。

●段違いタイプ2
基本ユニットの片側に、デスク形状の新た
なユニットを接続。収納棚とデスクを組み
合わせた、機能的な並列型です。

●橋渡しタイプ
2台の基本ユニットの内側の柱を共用し、
棚板(必要枚数)を取り付けます。ウッド
シェルフを使えば、中央はデスクになります。

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シェルフコネクターを使用した組み合わせ

●L字タイプ
基本ユニットの前面に、新たなユニットの
側面をL字型に接続します。お部屋のコー
ナーを利用して、大きな収納面を確保します。

●直線タイプ(並列型)
基本ユニットの片側または両側に、新たな
ユニットを並列に接続します。大小サイズの
異なる収納物をバランスよく収納できます。

●ヒナ段タイプ
ポストを共用して、ヒナ段型に組むタイプ。
ワイヤーシェルフとウッドシェルフを混用して
組むことも可能。シェルフの連結には、コネ
クターを使用します。

●シェルフコネクターの種類
●アドオンシェルフコネクター
ワイヤーシェルフ同士を連結す
るときに使用します。L字型と
直線に組むことができます。
●ウッド&ワイヤーシェルフコネクター
ウッドシェルフとワイヤーシェルフ
を連結するときに使用します。L
字型と直線に組むことができます。
●ウッド&ウッドシェルフコネクター
ウッドシェルフ同士を連結する
ときに使用します。L字型と直
線に組むことができます。

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フローティングジョイントを使用した組み合わせ

●橋渡しで奥行も間口も違う棚
2台の棚の間に、奥行も間口も違うシェルフを、
橋渡しのように必要枚数を組むことができます。

●1台の中に違う間口の棚
中間棚として、間口の違うシェルフを必要枚数
組むことができます。最上段および最下段には、
フローティングジョイントは使用できません。

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カスタム仕様
●スライディングシェルフデスク
デスクトップとなるウッドシェルフ等のすぐ
下段にスライディングシェルフを組み込む
と、引き出しとして使用できます。

●ワゴン格納タイプ
基本ユニットの下段片側に、間口の小さな
棚板と短いポストを使用。空間の開いた
下段片側を、ワゴンの収納スペースに使用します。

●ワゴンタイプ
短いポストで組んだユニットにキャスター
を取り付ければ、ワゴンとしてご使用になれ
ます。シェルフイン・シェルフを組み込めば
収納機能が加わり、中棚をスライディング
シェルフにすれば、引き出し機能として活用
できます。

●棚間の有効活用
棚間にハーフシェルフを組み込めば、収納
するモノのカタチや大きさに合わせた収納
ができます。また、シェルフイン・シェルフを
組み込めば、小物の収納に便利。棚間
スペースの有効活用ができます。

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